2009年1月8日木曜日

リンク集・・・

また、また、久々の投稿になりまして・・・。
ほぼ1ヶ月ぶりになってしまいまいましたね。

さて、サイト更新というか、簡単相互リンクがあまりにも、出会い系やアダルト系が目立ちますので、目に余るサイトは削除させて頂きました。

リンクしたいただくことは非常にうれしいのですが、サイト説明ないし、サイト内容があまりにもというのは、相互リンクにふさわしく無いと判断させて頂きます。


さて・・・皆さん良いお正月を迎えられましたか?私は・・・、あまりいいとは言い難いですね。というのも年明け早々だましだまし使っていたテレビがいよいよ終了しまして・・・買い換える事に・・・、いずれは買い換えなければいけない物ですが、予定外の出費でした。

2008年12月11日木曜日

ページ更新

株式会社ワタナベ [冠婚葬祭ギフト総合卸売専門]

取扱商品の各ページを更新しました。
卸売り専門業者ですがよろしかったらご覧下さい。



最近、交通事故等多いようですね・・・。みなさんも十分気をつけて事故の無いよう心がけたいですね。(ちなみに昨日たまたま事故現場に通りがかったので・・・。)

2008年11月17日月曜日

末期の水

最近葬儀・葬式についての記事の投稿が少なかったので、今回は、末期の水(死に水)についてです。

当、吾妻地区ではあまり”末期の水”の風習はないようですが、あえてこういう風習もあるということで紹介します。

末期の水(死に水)とは?
死にゆく者に対して、家族が枕元に寄って順番にその口許を水でうるおすことを「末期の水」あるいは「死(に)水」をとるといいます。新しい筆か、箸の先に 脱脂綿を巻いて糸でしばり、それに水をふくませて、軽く口を湿らせます。この作法は、本来死者の命が蘇ることを願うことと、あの世で渇きに苦しめられないようにとの願いを込めた風習とされています。 死者に何かをしてあげた いという遺族の心情にふさわしい儀式といえるでしょう。
かつては臨終の間際に行なわれるものでしたが、現在では息を引き取ったあとに行います。
実際に水を飲むわけではありませんから、口の中に水を入れず、唇をぬらす程度にします。

”末期の水”のいわれ
末期の水は、仏典『長阿含経』の釈迦の入寂に際しての故事に由来しています。

・・・・・自分の最期を悟ったお釈迦様は口の渇きを覚え、弟子の阿難に水をもってきてほしいと頼みました。しかし弟子阿難は、近くの川の水はたくさんの車 が渡って濁っているので我慢してくださいと答えました。しかしお釈迦様はどうしても我慢できず「拘孫河という川がさほど遠くないところにある、冷たくて清 らかなその水を飲み、この身に浴びたい」と言いました。すると雪山に住む鬼神で、お釈迦様の教えに帰依した者が、拘孫河の水を汲んできてお釈迦様に捧げた そうです。・・・・・

このお話が仏教の教えと共に一般に広がり、死に行く人に末期の水を施す習慣となりました。


末期の水・・・全体的には行っているほうが多い風習だと思われます。

2008年11月8日土曜日

SEO対策

あがつまメモワールのページが、yahoo検索でキーワード「群馬 葬式」ですと以前より下位になってしまっていたようですので、やむをえず多少ではありますが、SEOを施しました。

大幅な変更や、被リンクの急激な増殖はかえってスパム扱いされかねないので、ブラウザ上で確認の見た目には何ら変化はありませんが・・・。

まあ、メタタグを少し調整しました。

次回のyahooクロールでの結果が少し楽しみです。

2008年10月28日火曜日

今日は群馬県民の日!

今日は群馬県民の日ですね!。

群馬県民の日とは?
”群馬県民の日は「郷土の歴史を知り、郷土についての理解と関心を深め、自治の意識を高めるとともに、より豊かな郷土を築きあげることを期する日」として昭和60年に制定されました。今年で24回目の県民の日を迎えます。

 10月28日が県民の日とされたのは、明治4年のこの日、廃藩置県によって設置された八県が統合され、初めて「群馬県」の名称が使用されたことにちなんでいます。

 毎年、県民の日を記念して、10月と11月の2ヶ月間にたくさんの県民の日記念イベントが開催されています。今年もたくさんのイベントが行われますので、この機会に群馬の魅力に触れ、ふるさと群馬について思いをめぐらせてみませんか。”-群馬県ホームページより抜粋

そう、確か私が小学校?年生の時から・・・この日が休みになった記憶があります。

JRは1000円で乗り放題とか、ディズニーが割引(10月中だったと思います)とか、各所では入場無料など、調べればたくさんあるとは思いますが。。。

しかし、群馬県民の日と行っても私たち社会人にとってはあまり関係がありませんね。

実際ほとんどの方は仕事でしょうから。おそらくこの日を楽しんでいるのは子供達くらいでしょう!